高級デリヘルの遊び方コラム

  1. 高級デリヘル口コミ
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「え?知らなかった」誰も教えてくれない高級デリヘルのタブー

HPに書いてあるお店の規約も読んだ。マナーについてもネットで調べた。そして、口コミもしっかりチェックした。
でも、肝心なことは誰も教えてくれません。たっぷりサービスしてもらう方法?割引してもらう方法?いいえ、違います。
それは高級デリヘルにおけるタブーについてです。

高級デリヘルにおけるタブー

好きになるのも仕方がない

よくある激安デリヘルの場合、ある程度ルックスが良くて、ちゃんとフェラや手コキができればOKだという男性は多いでしょう。中には地雷中の地雷が派遣されても「目をつぶってフィニッシュしてもらう」、「アダルト動画を見ながらフェラしてもらう」という強者もいますが。

高級デリヘル嬢は、プレイだけでなく会話や身のこなしもしっかり教育されています。「もしもこんな美人が恋人だったら?」というコンセプトのお店がほとんどなので。
この高級デリヘル嬢の話術や思わせぶりな仕草は殺人的で、プレイ前に惚れてしまうという男性続出です。
でも、そこはぐっとこらえてください。

好きになっても告白しないこと

恋心を抱いてしまうと、相手も「あ、この人私のこと好きだ」とわかります。
ですが、「好きなんだよね。彼氏いるの?」と口に出さない限りお客とキャストの関係は維持されます。
高級デリヘル嬢も告白されない限り、節度を守って指名してくれると考えますから、まだお店のHPで告知されていない出勤スケジュールなんかも教えてもらえることだってあります。

ダイレクトに告白することもいけませんが、遠回しに恋心を伝えるのもいけません。
よくあるのは高級品をプレゼントするというもので、ブランド物のバッグや時計をプレゼントするお客がたまにいます。
もしかすると贈った本人は「俺の気持ちに気づいてくれ」と思っているのかも知れませんが、相手は「これで俺の愛人になれ」と迫られているように感じます。
いくら経済的に余裕があっても高級品はプレゼントしないこと!

生き方を否定してはいけない

高級デリヘル嬢は聞き上手です。お客の意見に「それは違う」と思っても、「そういう考え方もありますよね」と優しく返してくれます。
これが発展して「自分の意見は必ず聞いてもらえる」という錯覚に陥ります。
ここで絶対にしてはいけないのが「なんでデリヘル嬢になろうと思ったの?」だとか「こんなのおかしいよ」と独善的なことを口にすることです。相手にとっては余計なお世話ですし、高級デリヘル嬢の生き方を否定するということは「じゃあ、なんで利用するの?」ということでもあるのですから。

まとめ

・恋愛感情を抱かない
・好きになっても告白してはいけない
・自分の意見を押しつけない

ざっくり言うとこの三つが高級デリヘルのタブーなのですが、頭でわかっていても中々うまくいかないものです。
もし、お気に入りのキャストとすれ違いになっても、それを経験値にしていきましょう!

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