高級デリヘルの遊び方コラム

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  3. 大阪の高級デリヘルは「おおきに」という声が聞こえそう

大阪の高級デリヘルは「おおきに」という声が聞こえそう

こんな話を聞いたことありませんか?
「大阪でコンビニに行ったらオバチャンが”もう一つ買うからまけてや!”と店員に詰め寄っていた」、「大阪で子供が悪さをすると”吉本に入れるで!”と叱られる」等々。
こういったエピソードを関西出身の知人に話したところ、「ネタですわ」と一蹴されました。
まあ、確かに笑い話としてはいいのですが、大阪に行ったらなんでもこうならキツイものがありますね。
ただ、高級デリヘルに関しては良い意味で関西気質なことを感じることができます。

大阪の高級デリヘル

良い意味でイメージ通りの大阪風俗

通常、高級デリヘルはディスカウントしません。ディスカウントしないことで客の選別をしているのですから、この時点で自称高級店ということになります。
この風潮は大阪も同様です。ただ、店によっては客に説明なくディスカウントすることがあります。
例えば、コースのグレードが三段階あったとして、最高級のコースを180分利用したとします。豪遊です。
ここで、見事な遊びっぷりに感心した店長が「サービスです」の一言も言わず、ディスカウントした料金で請求してきたという話があります。
ちょっと粋ですよね。後から勉強してくれたことを知ると「よし、また利用しよう」という思いが強くなりますからね。

気前がいいのは働くコンパニオンも同様で、指入れやローターなどで本気で感じる嬢が多いようです。
指入れやクンニで感じる風俗嬢は珍しくないという方は、きっと演技に気づいていません。全員に本気で感じていたら体が持ちませんから。
また、大阪には周辺の地域から女性が集まることもあり、大阪弁だけでなく、河内弁や京都弁といった関西弁を楽しむことができます。
特に京都弁に興奮するという男性は多いので、こういった楽しみもありますよね。

悪い意味でイメージ通りでもある

実際に高級デリヘルを利用してみて、「これなら一般店と大差が無い」と感じたことがあると思います。
事実、お客を惹きつけるために高級店を名乗っている店もありますから、当たり外れが大きいでしょう。
もし、超高級店がそういった虚偽で営業していれば、業界なりの制裁がくだされますし、そもそもそういった超高級店は存在していません。

では、何故、そこまで強気なのかというと、芸能プロダクションや各業界にネットワークがあり、そこからコンパニオンを採用しているからです。
よく「芸能人在籍」とうたっている店がありますが、そもそも「芸能人募集」と求人を出しても応募はまず無いでしょう。なので、超高級店が「タレントを派遣します」と明示している場合は、間違いなく料金に見合ったコンパニオンを派遣するという意味です。

問い合わせるだけでも勇気がいる

大阪の風俗と聞いてすぐ思い浮かぶのが「本番当たり前」というイメージです。
もう昔のことですが、本番行為をコースに含むファッションヘルスが乱立し、大々的に摘発されたことがあります。その後、本番を売りにするにはどうしたらいいかと生まれたのがホテヘルです。なので、ホテヘルやデリヘルで本番を持ちかけられる、もしくは交渉可能であるという認識があります。
違法店が無くなるにこしたことはありませんが、自分が遊んでいる最中に警察がやって来てはたまったものではありません。
もし、リザーブ時に店から本番を持ちかけられたらその店はやめましょう。

※風営法により風俗での本番行為は禁止されております。

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