高級デリヘルの遊び方コラム

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下着の匂いを嗅ぎたい!勿論OKだよね?

電車やエレベーターの中で、「こんな美人がどこにいたんだ!?」と、思ったことはありませんか?
フレグランスの匂いがしてきたりすると、思わず顔をうずめたくなります。
そんな身近にいる超美人と裸で仲良くできるのが高級デリヘルの魅力の一つですが、許されそうで許されない行為があります。
それは、洋服や下着の匂いを嗅ぐという行動です。

キャストの下着や服の匂いを嗅ぐのはOK?

幼少期の願望がそうさせる

好意をもった女性の髪の毛や衣服の匂いを嗅ぎたいという願望は、ほとんどの男性にあります。
これは、幼少期に優しくされた大人の女性に対する気持ちが残っているからだそうで、特別変態あつかいされるようなものではありません。
母親であったり、保育士、年上の親戚など、必ず大人の女性が身近にいたのですから。
なので、カミングアウトすると変な目で見られてしまいますが、そういった性癖があっても後ろめたいことは全然ありません。
では、別に顔を埋めても問題ないのでは?

オプションプレイにも無い理由

前述のとおり、女性の服や下着の匂いを嗅ぎたいと思う心理は、ある意味自然です。
ところが、高級デリヘルのプレイ内容に「ブラジャーの匂いを満喫」といったものはありませんし、オプションプレイにもありません。

基本的に高級デリヘル嬢がその日身につける下着と洋服は一着ずつです。出勤後に着替えるとしてもです。予備として待機場所やバッグの中に用意していますが。
確かに、接客の度に着替えていたらきりがありません。
換えがないのでキャストの洋服や下着を汚すようなことはNGというわけですね。

ちょっとくらいがちょっとじゃない

もし、パンツを舐め回すとしたら、NGにされる理由はわかるのですが、ちょっと匂いを嗅ぐくらい構わないような気がします。
ところが、お客の「ちょっと」がちょっとでは済まないんです。

個人差はありますが、顔には皮脂が多くあります。これが繊維に付着すると、体温で温められることもあり、短い時間でも雑菌が増殖して妙な臭いがしてきます。
キャストはフレグランスを必ずつけていますから、それと交じり合うと悪臭になることがあるんですね。
そのときは「ちょっとだけ」と思っても、キャストやお店にとっては大クレームにつながることもあるわけです。

どうしても嗅ぎたい方へ

禁じられると燃えてくるのが人間の性です。
「大好きなキャストの匂いを思う存分嗅ぎたい!」という方は、とっておきの手段があります。

パンツスタイルや生足の場合もありますが、パンストならOKというキャストがいます。パンストならコンビニでも買えますし、ブラジャーのようにサイズも難しくありません。
どうしても嗅ぎたい方は、断られる覚悟でパンストをくれるようにお願いしてみるといいかも知れませんね。

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