高級デリヘルの遊び方コラム

  1. 高級デリヘル口コミ
  2. 高級デリヘルの遊び方
  3. それは勘違いだ。迷惑男、痛い男にならないために

それは勘違いだ。迷惑男、痛い男にならないために

ハッキリ言って高級デリヘルのプレイ料金は高いです。激安店なら三回は遊べるくらいです。
もちろん、60分一万円以下のお店では味わえない満足を提供してくれるのですが、色々と勘違いしてしまうこともあるので要注意です。
そこで、ありがちな勘違いについて説明します。

高級デリヘルにありがちな勘違い

よくある勘違い第一位は

いきなり一位の勘違いですが、ズバリ本番行為です。
大衆店よりも料金が高いので本番が出来ると思っている方が多いのですが、大きな間違いです。
というのも、そもそもデリヘルで本番行為は違法です。バレてしまった場合、店、キャスト、客の三者だけでなく、そのエリアの他店も風当たりが強くなります。違法かつリスキーなことはしません。
ネット上で「○○という店の××は本番OK」といった噂が流れますが、もしそれが本当なら風俗嬢としての意識が低いということになります。

「こっちは金を払っているんだ」はNGワード

飲食店などで、たまに「すぐ作れ。そっちの都合を押しつけるな」なんて威張りちらしている客を見たことはありませんか?そして最後に「こっちは金を払っているんだ!当然のことだ」というセリフ。痛いですよね。
これは風俗でも同じで、お金を払っていることを理由にわがままを言うのはいけません。電話して「5分で到着させろ」とか無理ですよね?
「こうして欲しい」という要望を伝える分にはいいのですが、あまりわがままを言うと、キャストから「器が小さい」と思われたり、店側もブラックリストに挙げたりするので注意です。

高級デリヘル嬢は恋人ではない

高級デリヘルの接客はすごいです。入室してからの会話、シャワー、そしてプレイ。初めて利用すると大衆店との違いに驚きます。
会話やスキンシップも自然で、ちょっとの時間で「もし恋人だったらなあ」と妄想してしまう人もいるでしょう。
でも、キャストが客に対して好意を持つことはあっても一線を引いていることを忘れないでください。
利用する側の目的が恋人探しでなければ高級デリヘル嬢も同じです。お互いひかれあっても恋人同士になることはありませんから、プレイが終わったら「今日はありがとう」と送り出しましょう。

まとめ

最後に、ざっくりとまとめると、

・本番はできない
・偉そうにしない
・お互いの立場を理解する

という、三つのことを覚えておけば高級デリヘルで失敗することはありません。
「そんなことわかってるよ」という貴方。本当に大丈夫ですか?

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