高級デリヘルの遊び方コラム

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  2. 高級デリヘルの遊び方
  3. 風俗情報誌の厚さは日本一の名古屋

風俗情報誌の厚さは日本一の名古屋

東西文化圏を分けると言われる名古屋の高級デリヘルを味わってみる。日本を東西に分断する要

名古屋の高級デリヘル

日本を東西に分断する要

「東日本、西日本」と呼ばれるが、一体どこで線引きがなされているのだろうか?
そんな何気ない疑問を抱いた筆者のもとに、日本列島関係者からある情報が届いた。なんと、静岡県浜松市だというのだ。
一体、どういった根拠があるというのだろうか。筆者は早速、新幹線のチケットを予約した。グリーン車ではないのがつらいところではある。

関係者からの情報は本当だった。筆者がふらりと入った鰻屋の店主はこう言う。
「関東から東は鰻を蒸してから焼くずら?西はそのまま焼く。浜松はそのどっちの店もある」。
さらに興味深かったのはおろし問屋についてだ。
「服もね、生地が浜松で問屋が卸す品物が分かれるの。だもんで、東海地方で東西の線引きってわけさ」。
なるほど、こうなると風俗も東西が同居しているに違いない。筆者はいいお店がないか聞いてみた。
「ああ、それなら名古屋の中村がいいだに」。
筆者は、己の鰻を海道一の竿取りに味あわせるべく店を出たのだった。

東でも西でもない風俗文化

無事、名古屋に到着した筆者であるが、小腹が空いたのでコンビニでサンドウィッチを買うことにした。そこで雑誌コーナーを見てみると、なんと成人向けコーナーを風俗情報誌が占拠していたのだ。
試しに一冊手に取ってみると、なんとも総じてレベルが高い嬢ばかり。目の肥えた筆者も納得のルックス。レジへ持っていくと「お客さん、チンチンがちんちん?」と女性店員。聞き返すと「ちんちんは名古屋弁で熱い。だもんで、チンチンがフル勃起?」と仰天発言。

風俗情報誌よりも店員の接客に卒倒しそうになった筆者であるが、某高級デリヘルで、90分15,000円という店からホテルへ派遣してもらうことにした。
しばらくして訪れたのは、美人は美人でも万人ウケしそうなタイプ。特にアイドルや女優の誰かに似ているというわけではない。
まあ、東京や大阪と比べたらちょっとランクは下がるのは仕方ないか、と招き入れるや、素晴らしい身のこなしで気づけばシャワーへ。そのままディープキスから乳首舐め、発射寸前になったため、素股へ移行し即発射。恐ろしいほどのテクニック。
抜群のテクニックだったが、あまりの速さになんだか腑に落ちない筆者はふてくされて一緒にTVを観ることに。
すると、「余裕で勃つでしょ?」と愚息にむしゃぶりつかれ、激しいバキュームフェラへ突入。
そろそろ時間なのでストップしようとしたところ「絶対、イカせる!」と、さらに加速し昇天。ごっくんしてもらったが、オプション料は取らないとのこと。なんというリーズナブルな価格。
関東のクォリティと、関西の気前の良さを併せ持つことが特徴と思える高級デリヘルだった。

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