高級デリヘルの遊び方コラム

  1. 高級デリヘル口コミ
  2. 高級デリヘルの遊び方
  3. モテない僕らの味方。風俗をなくさないためにできることを考えよう

モテない僕らの味方。風俗をなくさないためにできることを考えよう

風俗は法律の解釈しだいで廃止されてしまう危険をはらんでいます。
社会的に好ましい存在とは言えませんが、無くなって欲しくないと思っている人も少なくありません。どうすれば風俗を守っていくことができるでしょうか?

高級デリヘルを守るためにできること

違法店を出させない

風俗店が非難されるきっかけとなるのが、違法店の摘発があった場合でしょう。
未成年を在籍させたり、無許可で店舗を出したりなどの事件があげられます。
風俗を利用しない人や一般女性はこれらの違法店と合法的に営業しているお店の区別はできません。
このような事件が続けば風俗イコール違法という認識は増え続けていくでしょう。
それが誤解であることを説明することも大事ですが、お店も我々愛好者も違法店を出させないよう協力していく体勢が必要と思われます。
たとえば、違法店が出そうだという情報をつかみ開店以前に通報するなどのネットワークを構築することが考えられます。

必要以上に目立たない

風俗店の派手なネオンや看板が美観をそこなうという理由で嫌悪感を示されるケースもあります。
デリヘルのように派遣型の風俗が認められたのも、そのような苦情に対応するかもしれません。
今や風俗の宣伝形態はネットにシフトしつつあり、利用者も詳しい情報をネット通じて知ることが可能となっています。
店舗型の風俗は派手な看板を廃止しても業務に影響は出ないはずです。これからの風俗店は外装を品のあるものにして必要以上に目立たないようにする努力をする必要があります。

本番神話を作らない

合法的な店舗であっても、本番行為により信頼を失ってしまうというケースが考えられます。これは我々客の側にも責任があります。
一時の快楽のために安易に本番を求めれば、お店を閉店させてしまう。さらに風俗に対する世間の目が厳しくなるということを認識するべきです。
また、自分さえよければいいという考えの人間に風俗を利用させない方法も考えておく必要があります。
たとえば、本番により罰金を課すと同時に閉店に追い込まれた場合はさらに損害賠償を求められるようにしたり、
会員制を採用し違反行為のあった会員の情報を協力店に流しどの店でも出入り禁止にしたりするなどが考えられます。
風俗を守るためにほかにできることはないか、あなたも考えてみてください。

※風営法により本番行為は禁止されています。

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