高級デリヘルの遊び方コラム

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  3. 風俗でおなじみのチェンジ。高級デリヘルでは可能か?

風俗でおなじみのチェンジ。高級デリヘルでは可能か?

もはや風俗だけではなく日常でも使われる言葉「チェンジ」。
グラビアモデルの紹介記事などで「これノーチェンで」とか「これはチェンジだ」なんて言葉がネット上で交わされています。
今回は、高級デリヘルにおけるチェンジについてです。

高級デリヘルでのチェンジの仕方

パネルマジックでチェンジが広まった

風俗業界を全体的に見ると、HPに掲載されているキャストのプロフィール写真の多くは画像編集ソフトで加工してあります。
ちょっとした色合いの調整ならいいのですが、わざわざプロのデザイナーに目や口元などを加工してもらっているお店が結構あります。パネルマジック略してパネマジですね。
そのため、「どうなってるんだ!キャストを変えろ!」というクレームが多発し、チェンジというシステムが広く知れ渡ることになりました。
というか、そういったチェンジが嫌で高級デリヘルを利用するというユーザーが増えた背景もあります。

高級デリヘルのチェンジについて

全てのお店ではありませんが高級デリヘルはキャストを指名した場合はチェンジ不可能です。チェンジ可能なのはフリーで利用するときだけです。お店によっては指名でも一回だけチェンジ可能な場合もあります。
ちょっと上から目線ですが、それだけキャストに自信がある、そして誠実だということでもあります。
また、激安店ではチェンジ料無料という場合もありますが、高級店の場合、指名料と交通費を合計した金額にプラスされたものが請求されます。大体五千円くらいでしょうか?

チェンジはドアを開けたら即断すべし

さて、実際にチェンジする場合ですが、早ければ早いほどいいです。
プレイが始まってからは勿論のこと、キャストがお店にプレイを開始する電話をしてからだとチェンジできません。
なので、ドアを開けて「あ、ちょっと好みじゃないや」と思ったら、すぐ判断しましょう。
ただ、高級デリヘルでチェンジというのはキャストの存在を否定する意味もあるので伝えるタイミングは慎重に。

たとえば、キャストに断りもなく「この子チェンジ」とお店に電話をするのはマナー違反です。
ちゃんと「ちょっと言いにくいんだけど、俺、こんなタイプと遊びたかったんだ。ごめんね」と謝ってから電話しましょう。
さらに、送り出すときには髪やコーディネートなどをほめて気まずい雰囲気を作らないように。
高級デリヘルのキャストがハイクラスなら遊ぶ側も紳士でなくていけないのです。

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