高級デリヘルの遊び方コラム

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怒り心頭、金返せ!こんな店は高級デリヘルではない!

「ボーナスが出た」、「ギャンブルに勝った」等々、臨時収入があると、ご褒美に高級デリヘルで遊んじゃうのが男心。
大体、激安店とのレベルの違いを実感できますが、いつも遊んでいる激安店と同じ女の子が派遣されたなんて経験はありませんか?一体、これはどういうことなのか?

激安店の風俗嬢

風俗業界にもグループ店がある

デリヘルに限らず風俗店を続けるのは大変です。半年もてば万歳、ほとんどは三ヶ月以内に閉店してしまう店ばかりです。
なので、三年以上経営しているお店の多くは、しっかりとした資本があるグループ店だったりします。
仕組みはいくつかあります。同じ屋号の店を主要都市にいくつか展開している場合、清楚系・熟女系・ギャル系などジャンル別に店を分けている場合、女の子のレベル別に高級店と大衆店に分けている場合等々。
経営する側のメリットとしては、常に均一のクォリティを提供できたり、男性の好みや懐事情に応えられるということ。

グループ店の裏事情とは?

一つの店の高級デリヘル嬢の在籍数は意外と多く、出勤率にバラつきはありますが、30人以上はいます。
それでも、売れている店は売り出している女の子に指名が殺到するとフリーの派遣枠が追いつかないなんてことも珍しくありません。一見さんに対してでも「今日は全員出払ってます」という対応はできません。もしかすると常連客になってくれるかも知れないからです。
そこで、近いエリアに同じ系列の店がある場合、その店に在籍しているデリヘル嬢を派遣するということもあります。もちろん、交通費の差額は店持ちです。
これは客にとって嬉しい対応ですが、ちょっと悪質なことをしている店もあります。

激安店の相場は60分10,000円前後で、高級店は90分23,000円くらいです。女の子のレベルもそれだけ違います。
ところが、悪質な店になると違うのは店名と電話番号だけで、在籍している女の子は全員同じなんてところがあります。業界としてもルール違反なんですが、こういった店もあるのは事実。まあ、すぐ閉店しちゃうんですけど。

利用する前にしっかりチェック

入口を激安店と高級店で分けている店によくある共通点として、プレイ料金のディスカウントがあります。高級デリヘル店は絶対にしません。
激安店と同じ料金まで下げても儲けが出る計算なんですから、割引なんて、ものは言いようですよね。
また、高級店の場合、男性スタッフの電話応対がしっかりしていますが、激安店は言葉づかいがなっていなかったり、態度が横柄だったりします。
色んな店で遊んでみたいならともかく、たまの贅沢で高級デリヘルを利用する場合はこういったポイントをしっかり押さえておきたいですよね。

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